パネライを長く使い続けよう【メンテナンスを怠らない】

パネライのメンテナンスは拭くことから始まる

パネライを長く使い続けよう【メンテナンスを怠らない】

男性

自分で出来るメンテナンス方法

これは時計の値段に関係なく言えることですが、柔らかい布で拭くだけでも、時計を綺麗に保つことができます。特に、セーム革のように表面がきめ細かいものおすすめです。また、黒ずみ汚れなどを落とすために専用の用具を使うのもいいでしょう。

メンテナンス時に気を付けること

自分でメンテナンスするさいは、拭いたり汚れを取るだけにしておきましょう。もし傷がついていて、傷消しをしたいのであれば修理業者に出してください。傷を消すには、研磨する必要があるのですが、素人では難しく研磨がきれいにできない可能性が高いのです。

修理業者は保証がついているか確認する

パネライを修理に出す際は、優良な修理店を見つけたいですね。時計はメーカーの保障が一定期間ついているのですが、修理店によっては修理後の保障を付けている場合があるのです。修理したからと言って、再び壊れる可能性はないとは言えませんから、保証付きのお店にするといいでしょう。